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  <title>toeic 　成功する人　しない人</title>
  <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/</link>
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  <description>１ヶ月、１回目で(toeic模試500→)TOEIC880とった医大生による、最高効率の勉強法。　お金　かけずに　楽しくやりたい。</description>
  <lastBuildDate>Sat, 16 Jan 2010 05:44:14 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>超付箋法</title>
    <description>
    <![CDATA[　このブログの内容だけでも、かなりの点数アップができると思います。<br />
<br />
　しかし、さらに劇的に点数を上げる方法があります。<br />
<br />
　このブログを始めた頃は全く公開するつもりはなっかたのですが、医師国家試験の勉強の合間に完成しました。<br />
　よろしければご購入お願いします。<br />
<br />
　超付箋法　～１週間１００円で天才と呼ばせる方法～<br />
　筆者　片上徹也　　　　　　　　　　１０００円<br />
<br />
<br />
　ワード２００７で書いてあります。<br />
<br />
　見られない方はメールの形式でそのまま送ります。<br />
<br />
　<font color="#ff0000"><strong>下記のアドレスの頭に半角小文字の　ｔ　を追加してご</strong></font>連絡ください。<br />
<br />
<a href="mailto:k1984tk@yahoo.co.jp"><font color="#000000">　</font>k1984tk@yahoo.co.jp</a><br />
&uarr;ここに小文字の<font color="#ff0000">ｔを付け加える<br />
<br />
　<font color="#000000">●</font><font color="#000000">お名前<br />
　●メールの送信先<br />
　●ワードorメールの形式<br />
<br />
　をお送りください。<br />
<br />
　私の銀行口座番号を返信いたします。<br />
　<br />
　ご入金の確認ができしだい、上記のアドレスからお送りいたします。</font><br />
　<br />
</font><br />
　]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%B6%85%E4%BB%98%E7%AE%8B%E6%B3%95</link>
    <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 05:44:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>武器を磨く人　武器が無い人</title>
    <description>
    <![CDATA[　勉強って　「強いて　勉める（シイテツトメル）」　って書きますよね？<br />
かなりストイックな言葉なんです。<br />
<br />
　私は資格試験や入学試験に必要な勉強は　「武器磨き」　だと思っています。<br />
<br />
　つまり、ベースになる参考書を何個か持つことです。<br />
　模擬試験を解くときなどに、毎回その参考書を照らしあわせるのです。<br />
<br />
　「あそこにああ書いてあったな。」<br />
　「あそこにああ書いてあったけど、今回の問題ではどう応用するんだろう？」<br />
　「なんか見たことある気がする　文法　or　単語　だな」<br />
<br />
　と思ったら毎回ベースとなる同じ参考書に帰るべきです。<br />
<br />
　人間の記憶というのはあいまいなもんです。忘れるようにできています。<br />
　だから、１～２冊のベースの参考書を決めたら毎回そこに帰りましょう。<br />
　常に模擬試験を解くときは持ち歩くようにします。<br />
<br />
　そしてベースの参考書（武器）を完全に自分の身の一部にします。<br />
　書いてある事がすぐ口に出して言えるし、書いてあることの応用が利くようにします。<br />
<br />
　しかも、戦いにもって行く武器はシンプルで数が少ない方がいい。<br />
<br />
　簡単に書いてあるし、幅広い分野に応用できるように書いてある参考書がいいです。<br />
<br />
　具体的には<br />
<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4757411065&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4757412762&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>　<br />
<br />
　すでにこのブログで紹介していますが、やはりこの２冊がおすすめです。<br />
<br />
　文法の知識があやふやな時は赤い方の参考書に、TOEICの解き方があやふやなときは緑の方に帰るんです。<br />
<br />
　TOEICの武器になる参考書は別にこの二つでなくてもいいと思いますが、絶対に毎回帰る参考書というのはもっていないとだめです。<br />
<br />
　いつまでたっても自分の武器が無い人は、勉強が武器を磨く事だというイメージがないのだと思います。<br />
<br />
　武器が磨けるようになると、試験本番に<br />
<br />
「あ、あの参考書のあそこに書いてあった！！」<br />
<br />
　というひらめきがたくさん生まれるようになります。<br />
<br />
　そうなればしめたものです。<br />
<br />
　武器を決めたら、いろんな模試（練習試合）<br />
<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4789012980&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=B000N3TX66&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4906033385&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;m=amazon&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
　で武器を磨いて下さい。<br />
<br />
　このとき、ベースとなる参考書にはどんどん書き込みを追加していきます。<br />
<br />
　「ここのポイントを忘れていた！」&rarr;黄色蛍光ペンで囲む<br />
　「ここのポイントに新たに自分なりのポイントを見つけた！」&rarr;鉛筆で書き足す<br />
<br />
　この作業が勉強「強いて勉める」＝「武器を磨く」<br />
<br />
　なのです。<br />
<br />
　これができる人は、どんな資格試験にも、入学試験にも、入社試験にも強くなります。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%AD%A6%E5%99%A8%E3%82%92%E7%A3%A8%E3%81%8F%E4%BA%BA%E3%80%80%E6%AD%A6%E5%99%A8%E3%81%8C%E7%84%A1%E3%81%84%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Mon, 29 Sep 2008 18:01:22 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toeic880.blog.shinobi.jp://entry/10</guid>
  </item>
    <item>
    <title>蛍光ペンの使い方　うまい人　下手な人</title>
    <description>
    <![CDATA[　特に女性に多いんですが、問題集やノートが蛍光ペンやマーカーで派手になっている人を見かけます。<br />
よく勉強してる証拠と思われるかもしれませんが、全く違います。<br />
よく作業はしていると思います。<br />
<br />
作業と勉強はついついまちがってしまいがちな事柄です。<br />
<br />
問題集が線だらけの人はその人にとって、線を引いているところ全部が大事なわけです。裏をかいせば、その人が覚えてないところがたーくさんあるわけです。試験会場で問題集が華やかな人を見ると、勉強できない人だなって思ってしまいます。<br />
<br />
　作業することに安心してしまって、勉強してない証拠です。<br />
<br />
　ではどのように蛍光ペンを引けばよいのか？？<br />
<br />
<br />
　私がおすすめする方法は<br />
<br />
　「黄色蛍光ペン一色塗り」<br />
<br />
　です。<br />
<br />
　なぜ黄色かと言いますと、上から重ね塗りできるからです。ピンクやオレンジの蛍光ペンをさきに塗ってしまうと、上から黄色はぬれません。<br />
<br />
　ここで、重ね塗りというのもポイントになっています。<br />
<br />
　つまり、２回は同じ所を読むということです。<br />
<br />
　一度読んで知らなかったところに線を引く。<br />
<br />
　そして復習の時にまた分からなかったら、ピンクで引くと言う具合です。<br />
<br />
　テスト一週間前とかになったら、太い赤いマーカーで目立たせるのもありです。<br />
　そしてどうしても自分にとってポイントとなるページは本の耳をおってしまってもいいのです。<br />
　そうやって問題集をぼろぼろにしていきます。<br />
<br />
　何度も何度も読む。<br />
<br />
　これが唯一の勉強法です。<br />
<br />
　覚えた所と覚えていない所を分ける。　特に自分が覚えていないところをより目立たせるという重要度のレベル分け。これこそが勉強です。<br />
<br />
　このレベル分けの作業に限って、時間をしっかりかけていいところです。<br />
<br />
　けして、自分のポイントだけを集めたノートなど作らないで下さい。<br />
　<br />
　無駄な作業となり、時間だけがどんどんたってしまいます。<br />
　そんな事をしている間に、ちょっとでも多聴、多解きをして下さい。<br />
　弱点や忘れていた事がまだまだあるはずです。<br />
<br />
　本当に作業だけをして、点数をとるための勉強をしていない人が多い。<br />
<br />
　要領良く点数をとっていってください。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%9B%8D%E5%85%89%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%81%AE%E4%BD%BF%E3%81%84%E6%96%B9%E3%80%80%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%80%80%E4%B8%8B%E6%89%8B%E3%81%AA%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Mon, 30 Jun 2008 15:36:43 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toeic880.blog.shinobi.jp://entry/9</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ノート使わない人　使う人</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　ＴＯＥＩＣの勉強に限らず、入試から資格試験全般においてノートは禁止。<br />
　「辞書禁止に続き何言うねん！」<br />
　と思われる方もおられるかもしれませんが、問題集を解くときにノートを使うのは大変非効率です。<br />
ノートを使わずとも、<br />
<br />
・問題を見て答えが分かったら、問題番号の横に　○印をつけて、<br />
・解けなかったらすぐに答えを見て、&times;印をつける。<br />
そして解けなかった理由が文法の知識不足なら、問題集の余白に知らなかった事を書き込む。<br />
<br />
　これで十分なんです。<br />
<br />
　むしろ、問題集１冊にできたかできなかったかの印、知らなかった単語、問題を解くためのポイントを書き込むことが大事。ノートに解いたり、ポイントを書き込んでいては、復習の時に問題集とノートの２冊を用意しなければならず、両方のページをめくりながら勉強しなければならなくなります。これは学習心理上よくありません。<br />
<br />
　もっと言えば、ノートに文字を書き込んでいては時間がどんどんたって、その間に昔やった事をわすれます。<br />
<br />
　書かないと覚えられないという人は、ほとんどの場合ウソです。<br />
　というのは、書いたくらいで覚えられるのであれば、その人は天才です。人口の１％もいません。たいがいの人はそのとき覚えた気になっているだけで１週間後、１ヶ月後、テストの時には忘れています。<br />
<br />
　なるべく早く解いて、どんどん　できたか　できなかったか　の○&times;をつけ　ポイントを余白に書き込んでいってください。<br />
<br />
　このとき選択肢に自分の解答を書き込んではいけません。２度と復習できません。<br />
<br />
　一問づつ答えを見れば、解答は紙やマークシートに書く必要はありませんし、いっきに何問か解くときはノートでなくても、紙切れや付属のマークシートで十分です。<br />
<br />
　決してノートは必要ありません。ノートにしてしまうのは学校教育の弊害です。先生に提出しなければ宿題をやったかやらなかったかの確認ができないからノートにやらせるんです。このＢＬＯＧを見ている方は誰かにＴＯＥＩＣをやらされている方はいません。ご自分で目標を決めて取り組んでおられるるスバラシイ方ばかりなんです。だからノートにやる必要なんてありません。<br />
　<br />
　<br />
<br />
　たいがいの模試の場合、問題と解説が２部になっていますよね？<br />
　実はそれだけでも学習効率が落ちます。<br />
　問題と答えやポイントは同じページにあるのが理想なんです。<br />
<br />
　そういう意味では一度紹介した、<br />
<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4906033385&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4906033369&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4906033342&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
は解説に問題文が全部のっているんで、この問題集の解説だけをもちはこべば、復習できることになります。<br />
<br />
問題と答えが一冊になっている問題集ほど、高速で復習できるツールはありません。<br />
これならば、余白にポイントを書き込まないでも、解説に蛍光マーカーを引くだけでよくなります。<br />
解答にのっていないポイントを発見したときのみ余白に書き込めばいいんです。<br />
<br />
<br />
<br />
</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E4%BD%BF%E3%82%8F%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%80%80%E4%BD%BF%E3%81%86%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Wed, 07 May 2008 15:48:18 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toeic880.blog.shinobi.jp://entry/8</guid>
  </item>
    <item>
    <title>「忘れ」と戦える人　負ける人</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　私、記憶力がすばらしく悪いです。<br />
<br />
　シャンプーした後、体を洗うとシャンプーした事を忘れます。<br />
２度目の途中から、「さっきシャンプーしたよーな・・・昨日の記憶かな？」と分からなくなってしましいます。<br />
<br />
　人間　忘れます。<br />
<br />
　５分たてば忘れます。<br />
<br />
　勉強した内容も悲しいくらい忘れます。<br />
<br />
　ではどうしますか？私は頭が悪いからとあきらめますか？記憶術しますか？<br />
<br />
　もったいなすぎます。<br />
<br />
　自分が忘れる生き物だとしっかり分かっていらっしゃる方は、このＢＬＯＧの意味が分かると思います。<br />
<br />
　忘れる事に対する方法は唯一、毎日復習することです。<br />
<br />
　しかし、机の上に座ってさぁ復習するぞ！と毎日同じ内容を復習するのは苦痛で仕方ないですね。<br />
だから、「ＣＤで復習」なんです。ＣＤだと最初から何度でも何度でも繰り返してくれます。しかも、ながら勉強でいいんです。<br />
<br />
　通勤しながら、洗濯しながら、朝ご飯食べながら、目覚ましとして使いながら。。。<br />
<br />
これは机の上でやる勉強に比べたら、だーいぶ楽ちんなはず。<br />
なにより、机の上で一日に２時間も３時間も勉強する時間はとれないとおもいます。<br />
<br />
しかも、リスニング対策にも十分になるという。<br />
<br />
　一石二鳥　　どころではありません。<br />
<br />
単語力も構文力も発音力も長文力もリスニング力も上がります。<br />
<br />
ところが、世の中これをやっている人が驚くほど少ない。<br />
自分が忘れる存在であると言う事をはっきり認識しておられません。<br />
<br />
<br />
逆に言えばみなさんはチャンスです。<br />
どんなに記憶術が得意なやつでも、いっぱい勉強してるやつでも、頭が良いやつでも、毎日毎日繰り返しＣＤ聞いてるやつにはかないません。<br />
しつこいわい！！！単語も全部しっとるわい！！！ってくらいまで聞いてみて下さい。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8C%E5%BF%98%E3%82%8C%E3%80%8D%E3%81%A8%E6%88%A6%E3%81%88%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%80%E8%B2%A0%E3%81%91%E3%82%8B%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Thu, 01 May 2008 05:30:36 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toeic880.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>文法の分かる人　分からない人</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　Ⅰ他動詞、副詞、補語・・・説明できますか？<br />
<br />
　文法について書いて欲しいという意見があったので一度書きます。<br />
<br />
　これらの知識はＴＯＥＩＣの点にすぐに結びつくものではないと思います。<br />
すぐに結びつくのはやはり模試の　多解　多聴　多読　にほかなりません。<br />
<br />
　しかし、これらの知識がないと、例えば 　ＰＡＲＴ５を解くときの「選択肢先読み」が十分にできません。<br />
<br />
　また、ノンネイティブの私達にとって、慣れない内容の英文に出会った時に構文がとれる事は強力ば武器になります。ＴＯＥＩＣでは大学入試に比べ構文のとりにくい文章は少ないですが、たまにながーい文章ありますよね。<br />
<br />
　なによりこれらの内容は中学生の英語の内容で一番大事だと思います。<br />
しかし、大半の人にとって中学生の時にこれらを理解するのは至難の業です。<br />
私もちーんぷんかんぷんでした。<br />
浪人して初めて分かったように思りました。<br />
<br />
　<br />
　これらの知識は個人差があると思うので、レベルによって参考書を分けます。<br />
<br />
<br />
①センター試験１３０点未満　または　ＴＯＥＩＣスコア４００未満の方<br />
<br />
これらの方は文法に穴があります。<br />
一度紹介した<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757411065?ie=UTF8&amp;tag=tetsuyatoeic-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4757411065">新TOEIC TEST 英文法 出るとこだけ!―直前5日間で100点差がつく鉄則27</a><img style="BORDER-RIGHT: medium none; BORDER-TOP: medium none; MARGIN: 0px; BORDER-LEFT: medium none; BORDER-BOTTOM: medium none" height="1" alt="" width="1" border="0" src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=tetsuyatoeic-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4757411065" /><br />
　　　　から始めると同時に、<br />
<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4774300004&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
を読んでいく事をおすすめします。<br />
動詞とは？副詞とは？名詞とは？<br />
という英語の根幹がしっかりかかれています。<br />
<br />
これを中学生に読めというのは少し酷ですが、みなさんならきっとさくさく読んでいけます。<br />
<br />
②それ以上の方<br />
　ここで紹介する参考書は、大学受験の時に私がもっとも感動した本です。<br />
　読み終えた時には涙がでそうになったのを今でも覚えています。<br />
<br />
　英語が見える　ようになる本です。<br />
<br />
　ひょうっとしたらこのＢＬＯＧの主旨である、ＴＯＥＩＣ最短攻略とは少しぶれます。<br />
<br />
　ただ、８００以上を目指して、将来英語で食べていきたい方（学校の先生とか、翻訳家とか）には是非とも一読お願いしたいです。<br />
<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4327763462&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
　時間の無い方は　この本には付録がついているので、それを読み込むだけでもいいかもしれません。<br />
<br />
　こないだ、友達で再受験を考えている阪大生にすすめたところ、「目から鱗が落ちまくった」とおっしゃっていました笑。<br />
　<br />
<br />
<br />
　英文法、どうしても人から教えて欲しいと言う方がおられましたら、、、私が向かいましょうか笑。<br />
　普段から家庭教師のバイトをしているので、慣れたもんです。<br />
　tk-naughty@pure.ocn.ne.jp<br />
&nbsp;　またはmixi　<a href="http://mixi.jp/home.pl">http://mixi.jp/home.pl</a>　　でメッセ下さい。<br />
<br />
　<br />
<br />
　</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%96%87%E6%B3%95%E3%81%AE%E5%88%86%E3%81%8B%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%80%E5%88%86%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Thu, 01 May 2008 05:08:57 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toeic880.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>試験時間の余る人、足りない人</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　Ⅰ選択肢先にみてますよね？<br />
<br />
　ＰＡＲＴ５、６、なんですが、問題文を先に読んでしまっていては絶対に時間が足りません。<br />
　　<br />
　もちろん選択肢先読みをするにはある程度の文法力が必要。ただ、文法に時間を費やしてる暇はありません。一度述べたように、　「ＣＤによる多聴と模試を解く事＝英語の勉強の始まり」　です。<br />
<br />
　なんで文法の勉強はなるべく短い方がいいです。問題集を買うなら薄っぺらいやつ。<br />
　<br />
　文法の本の中で一番いいのは<br />
&nbsp;<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4757411065&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
　です。<br />
　ほんとに余分なとこがなく、５日～１０日以内でやりたいところです。<br />
　文法をカバーしばがらも、長文型単語帳を用いて多聴を同時に進めて下さい。<br />
　何度も言いますが、多聴することが英語の勉強の始まりです。<br />
<br />
　終わったらすぐに模試にとりかかって下さい。<br />
<br />
　ⅡＰＡＲＴ７でも時間を稼ぐ<br />
　模試の順番ですが。必ず<br />
<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4757412762&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
から始めて下さい。<br />
ＰＡＲＴ７での段落のはじめの一文だけ読んでから選択肢を読む技術を使えば、本番中時間の無駄をはぶけます。本文と選択肢をいったりきたりしているうちに時間がなくなった。。。ということが減ります。<br />
<br />
<br />
これらの参考書による、ＴＯＥＩＣ技術は絶対に必要です。ただし十分ではありません。必ずＣＤによる多聴とそれによる単語のストックが必要です。これは「本当の英語のチカラ」となってくれます。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A9%A6%E9%A8%93%E6%99%82%E9%96%93%E3%81%AE%E4%BD%99%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%81%E8%B6%B3%E3%82%8A%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Fri, 25 Apr 2008 03:02:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toeic880.blog.shinobi.jp://entry/5</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ＴＯＥＩＣ６００点代を脱出できる人、できない人</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>Ⅰi pod 持ち歩いてますか？<br />
<br />
　i pod じゃなくてもいです。私はＣＤウォークマン持ち歩いてました。パソコンから音源落とすのがめんどくさいと思ったからです。<br />
<br />
　「<strong>復習はＣＤで！</strong>」<br />
<br />
　このＢＬＯＧのもっとも大事な段階です。<br />
<br />
　　「英語の時間」を、無理のない範囲で毎日の生活に自然に取り入れること。<br />
　通勤・通学が１時間以上かかると嘆いてる暇はありません。すごいチャンスなんです。<br />
　電車の中だけでなく、歩いてるときもです。<br />
　　主婦の方なら家事をしながらなど、耳の空いている時間は意外にあるもの。<br />
<br />
　こうやって一度机の上で精読、精聴したものを多聴するのです。<br />
<br />
　６００点代を抜けられない方は徹底的にこの行程が不足しています。<br />
<br />
　中学生の時教科書のＣＤ使っていましたか？<br />
　一度も封を開けなかった方もおられるのでは？<br />
　英語を聞くといっても授業中の先生のありえない発音（英語を聞いたうちに入らない）、または週に１，２時間のリスニングクラスだけではありませんでしたか？<br />
<br />
　一日に平均すると５分もないくらいです。<br />
　<br />
　これを最低でも１時間、通勤などの機会に恵まれている人なら片道１時間３０分の３時間は英語漬けになれるはずです。<br />
<br />
　そこで、一度やったはずなのに知らない単語が出てきたら復習したらいいんです。<br />
　そしてＣＤ丸々７～８枚分の英語をたたきこみます。<br />
　間違ってはいけません。すでにやった模試や長文型単語帳を何度もきくだけでいいんです。<br />
　それらはＴＯＥＩＣに一番近い単語達なんですから。<br />
　<br />
　人気のヒアリングマラソンなども時間が無限にあるのなら効果がありますが、ＴＯＥＩＣのスコアを上げるには、ＴＯＥＩＣ用の市販の本が一番です。<br />
<br />
　ただヒヤリングマラソンのいう１０００時間を目安にするのは大変いいです。せめて３ヶ月はがんばって見て下さい。<br />
<br />
　この多聴はすぐに始めて下さい。<br />
　多聴の始まりが英語の勉強の始まりです。<br />
<br />
　まだ机の上で一度も解いていなくてもいいんです。英語のリズムをたたき込むだけでも大変な効果があります。<br />
<br />
　一頃「英語は絶対勉強するな」という本が流行りました。多読に対する考え方など、一読の価値はありますが、やはり英文スクリプトをしばらくは見ないというのは効率が悪いです。<br />
<iframe style="width: 120px; height: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4763193880&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
<br />
電車の中、特に地下鉄をご利用の方は周りの騒音がうるさいですよね。そういうときには高遮音性イヤホンがあります。電車の中の時間を有効に使うには買うしかない　っていっていいほどです。１万円くらいはしますが、これで何百時間もネイティブの発音が聞けるんです。語学学校に何十万も費やして、点数が伸びませんでした　よりかははるかにいいです。皆さんの電車の中のほんとーに貴重な時間です。　<br />
<br />
<strong><font color="#009900">オーディオテクニカ<br />
アクティブノイズキャンセリングヘッドホン<br />
ＡＴＨ－ＡＮＣ３<br />
<font color="#000000"><br />
　このイヤホンびっくりするぐらいすごいです。<br />
私もビックカメラで１２９００円で購入しましたが、オンライン家電ショップ「たんたん」だと１００００円で買える（Ｔ＿Ｔ）<br />
電車にのってるの忘れるくらい周りの音が聞こえません。まわりの騒音と逆位相の波を出して騒音をけすらしい。<br />
下の画像をクリックすると、たんたんのページにジャンプすることができます。</font><br />
</font></strong><br />
<a target="_blank" href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1C6BRB+C210S2+24O+1HKSQ9&amp;a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.tantan.co.jp%2Fdetail%2FATH-ANC3"><img alt="" border="0" src="http://image.tantan.co.jp/P/400/096/96083.jpg" /></a> <img height="1" alt="" width="1" border="0" src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=1C6BRB+C210S2+24O+1HKSQ9" /> <br />
すごい時代ですねぇ。　自分で電車の中でイヤホンの上から手を押さえていた私の努力は。。。<br />
<br />
<br />
<br />
<noscript></noscript><noscript></noscript></p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%EF%BD%94%EF%BD%8F%EF%BD%85%EF%BD%89%EF%BD%83%EF%BC%96%EF%BC%90%EF%BC%90%E7%82%B9%E4%BB%A3%E3%82%92%E8%84%B1%E5%87%BA%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%81%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 16:44:01 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toeic880.blog.shinobi.jp://entry/4</guid>
  </item>
    <item>
    <title>単語の覚えられる人、無理な人</title>
    <description>
    <![CDATA[Ⅰ、単語帳で勉強　やってませんよね？<br />
　<br />
　市販の単語帳もたくさんでてますが、出る順とか分野別とか。<br />
　一般の人には使えません。<br />
　超人的な忍耐力をもってる人だけです。<br />
<br />
　英単語は長文の中で覚えてください！！<br />
<br />
　単語のただ並んでいるだけの単語帳は、たとえ短い例文が付いていたとしても、しんどすぎます。<br />
　精神衛生上よくないです。大学受験でいうと「ターゲット１９００」みたいなやつ。<br />
　<br />
　買うとしたら長文がベースになっていて、重要単語がピックアップされているやつがいいです。そして、絶対にCDがついてるやつです。大学受験でいう「速読英単語」みたいなやつ。<br />
<br />
　これを時間があるときは机の上で、知らない単語や文構造をチェックします。<br />
　そうやって理解した文章を電車の中などで付属CDを使って何度も復習すします。<br />
　<br />
　　　「<strong>復習はCDで！」<br />
</strong><br />
　また後で説明しますが、このBLOGの基本戦術の一つです。<br />
<br />
　この「復習はＣＤで！」はもちろん紹介している模試でもやります。せっかく時間をかけて解いた模試ですから、単語を覚える道具として使わない手はないですよね。<br />
<br />
　そして同時並行で次に紹介する長文型単語帳も買います。<br />
<br />
<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4901429183&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4806125245&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
<br />
　文章の中でなら、文自体に興味を持てば苦痛は少ないはずです。<br />
<br />
　<br />
　<br />
<br />
　ただし出る順に並んだ単語帳も一つだけ使い方があります。<br />
　<br />
　辞書　として使います。<br />
<br />
　英語の勉強をしていく上で、普通の辞書はなるべく引いてはいけません。<br />
<br />
　学校の先生とは反対の事を言います。<br />
<br />
　辞書禁止。<br />
<br />
　時間がただただすぎていきます。忘れていくスピードが覚えるスピードより早くなってしまいます。<br />
<br />
　ただ、出る順にならんだ市販の参考書は辞書として使ってもいいです。模試を解いていて、この単語TOEICではどれくらい重要なんやろ？って気になった時に調べる。そしてその単語に印を付けておけば、また見返した時に忘れていると、こんなんあった！！とショックを受けて覚えやすくなります。<br />
<br />
<br />
　私の場合は気になる単語に出会ったら、出る順の単語帳から探して、その単語が載ってるページの他の単語もチェックしてました。<br />
<br />
　このレベルの単語があったんかぁと分かるので。<br />
<br />
　そしてすでに知っている単語は確認ボックスに「できた印」を入れて消していきました。<br />
<br />
<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=480612950X&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4806129518&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>　]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%8D%98%E8%AA%9E%E3%81%AE%E8%A6%9A%E3%81%88%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%80%81%E7%84%A1%E7%90%86%E3%81%AA%E4%BA%BA</link>
    <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 15:13:37 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toeic880.blog.shinobi.jp://entry/3</guid>
  </item>
    <item>
    <title>TOEIC成功する参考書、しない参考書　</title>
    <description>
    <![CDATA[　Ⅰ、みなさん、TOEICの模擬試験買ってますか？<br />
<br />
　このＢＬＯＧのベースになる参考書は、ずばり模擬試験です。<br />
　模試も各出版社からでているます。次の順番でやると最大効率！！<br />
<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4757412762&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr&amp;nou=1" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4906033385&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
<iframe style="WIDTH: 120px; HEIGHT: 240px" marginwidth="0" marginheight="0" src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=tetsuyatoeic-22&amp;o=9&amp;p=8&amp;l=as1&amp;asins=4789012980&amp;fc1=000000&amp;IS2=1&amp;lt1=_blank&amp;lc1=0000FF&amp;bc1=000000&amp;bg1=FFFFFF&amp;f=ifr" frameborder="0" scrolling="no"></iframe><br />
　<br />
　<br />
<br />
　ＴＯＥＩＣの最高の問題集は模擬試験です。<br />
　PART別問題集だとか、７００点をねらう人向けの問題集だとかたくさんでていますが、、、そんなものやってる暇はありません。<br />
　模試を最低でも７回分、９００をねらっていきたい人なら１０回分はやって下さい。&nbsp;<br />
<br />
　あなたが学生でＴＯＥＩＣの勉強だけやっていればよいのなら、２日で一回分はやってください。<br />
　社会人で時間がとれない人は４日で一回分はやって下さい。<br />
<br />
　ゆっくり時間をかけてぇ　やっていると、どんどん忘れます。覚えるよりも忘れていく方が多くなってしまいます。<br />
　<br />
　このBLOGの基本戦略の１つに、　「いかにして　忘れ　と戦うか」　というのが書かれています。<br />
<br />
<br />
　模試のやり方ですが、おすすめは<br />
　<br />
　<br />
　一日目　午前：PART１、２、３、５、６<br />
　　　　　　 午後：午前の答え合わせ<br />
<br />
　二日目　午前：PART４、７<br />
　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;午後：午前の答え合わせ<br />
<br />
　のように、毎日リスニングとリーディングのパートをしましょう。<br />
　４日で１回分する人も、なるべく一日の内にリスニングとリーディングを１パートずつでいいのでやってください。<br />
<br />
<br />
　毎日１パートずつならできそうですよね♪<br />
<br />
<br />
　]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://toeic880.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/toeic%E6%88%90%E5%8A%9F%E3%81%99%E3%82%8B%E5%8F%82%E8%80%83%E6%9B%B8%E3%80%81%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%84%E5%8F%82%E8%80%83%E6%9B%B8%E3%80%80</link>
    <pubDate>Wed, 23 Apr 2008 14:55:47 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">toeic880.blog.shinobi.jp://entry/2</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>